Monday, March 13

出席交通安全講習新聞

亀梨和也、女子高生の公開プロポーズに「そういうタイミングが来たら僕から言いますので」
サンケイスポーツ 3/13(月) 14:11配信


KAT-TUNの亀梨和也(31)が13日、東京・蒲田女子高等学校で主演映画「PとJK」(廣木隆一監督、25日公開)春のスペシャル交通安全イベントにヒロイン役の女優、土屋太鳳(22)と出席した。

警察官と女子高生の年の差婚を描く人気コミックの実写化。事前に知らされていなかった女子生徒300人は2人がサプライズで登場すると大興奮し、亀梨は「すごいエネルギー」とにっこり。土屋が警察官役の亀梨について「クールなイメージがありましたが、セクシーが漏れてしまうのかなって思ったんです」と語ると、亀梨は「今日はちょっとくるぶし辺りからセクシーが漏れてるかな」とお茶目にコメントした。



ただ、それに対する生徒の反応が薄かったためか、「女子高生の皆さんの前では“くるぶし辺りからセクシー”は若干スベることを学びました。勉強になりました」と笑わせた。生徒たちからお悩み相談も行われ、亀梨の大ファンの生徒が「亀梨和也さんが大好きすぎて困ってます。結婚してください」と涙ぐみながら“公開プロポーズ”。すると、亀梨は「ぜひそういうタイミングが来たら僕から言いますので。引き続き応援しながら待っていてください」と“大人の男”の対応をみせ、会場をわかせた。(剛才那篇都翻譯過了)

硬式野球部の生徒から「春の大会が始まります。どうしたら勝てるか?」と聞かれると、「昨日のWBCもチームで支え合いながら戦った。あきらめないで頑張って」とエール。別の生徒が「16年間、彼氏ができない」と打ち明けると、「今は女性を磨いていく時間なので」とアドバイス。土屋は「『PとJK』をみて予習をしていただくのはどうでしょう」と呼びかけた。

また、亀梨は「亀梨さんだぞッ!」とおどけたり、映画のプロポーズのシーンを舞台上で再現するなど盛り上げた。





亀梨和也「ラブビーム!」土屋太鳳と女子高生トーク
日刊スポーツ 3/13(月) 13:18配信

 KAT-TUN亀梨和也(31)と女優土屋太鳳(22)が13日、映画「PとJK」(広木隆一監督、3月25日公開)のイベントで、都内の女子校をサプライズ訪問した。

 映画は、警察官(P)と女子高生(JK)の結婚から始まるラブストーリーだが、この日女子高では警視庁による交通安全イベントが行われており、リアル「PとJK」状態だった。

 そこに突如、亀梨と土屋が登場すると、会場は騒然。泣きだす女子高生もいた。亀梨が話し始めても興奮のさめやらぬ会場に、土屋は「みんな、聞いてるー?」と困惑気味だった。

 イベントでは女子高生のお悩み相談に答えた。「モテない」と話す女子高生に「今は女性を磨く時間。そうすればおのずと、出会いが訪れるはず」などまじめに答えていたが、質問は次第にエスカレート。「どうしてそんなにかっこいいんですか」「映画のワンシーンをやってください」などのむちゃぶりにも、しっかりと応えた。

 女子高生から「亀梨、ラブビーム送って!」と言われると「ラブビーム送ってほしいの? …ラブビーム!」と、手でハートマークを作るなど、楽しそうに交流した。

 「亀梨さんが好きすぎて困っています、結婚してください」という女子高生には、「そういうタイミングが来たら、僕から言いますんで、応援しながら待ってください」と返し、この日一番の歓声を浴びた。

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