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Tuesday, March 20

超新說研究所

看完的感想以一句話來講:
這個節目非常花錢~

CG的使用量非比尋常
去蒐集這些資料要花的時間是很長的
以這樣的節目呈現出來
是非常...濃縮且深刻的

今天可以算是今年的「超級KT日」
早上KOKI到三個情報節目去宣傳
晚上是〈教科書〉的2小時特番
然後接著是〈超新說研究所〉
(原來特番是超過2小時也...好長....)
看的頭暈眼花中....@#$%


基本上節目分成六個單元
每個單元前面又有數個VTR
介紹許多今日介紹到的尖端科技機器
比如3D攝影、磁氣探測、立體模型製作...等
其中「αGEL」這個合成聚合物非常神奇

KAME把雞蛋拿到3公尺的高度丟下都不會破
甚至北野導演拿起來直接摔、都不會破
真是很了不起的發明~

KOKI跑到1萬4千公里遠的南美復活島去
探討「摩埃究竟會不會行走、移動?」
一座摩埃約是高10公尺、重10噸
耗費8個人雕塑一年才完成
但是完成後的問題是:怎樣移動到海邊?

根據研究結果發現
摩埃像在移動的過程中造型不斷地改變
同時最短的移動距離是8公里(實際是30公里)
這麼重又大的石像究竟怎樣行走呢?

KOKI帶了研究團隊給的器材測量
將摩埃徹底拍照、分析
把資料輸入電腦後以CG的方式模擬製成模型
做成高3公尺、重5噸的實體塑像
然後再跑到夏威夷的某個島去做實驗
大夥按照計算以繩索綁住摩埃
一左一右交替拉引下讓摩埃成功移動行走

短短50公尺就走了好久~

第三段是判別史器的真偽
驗了一把匕手、阿波羅11號帶回來的月石、水晶骷髏頭
(很精彩但太長了沒法詳述、大家自己看)
北野先生說到:得知都是假的就很爽~

輪到JUNNO去希臘外景
在博物館發現一個3千年前的Computer?!
為了找尋答案使用了測量小型物品的數位攝影
發現其中使用超過35個齒輪
原來是古希臘測量天體運行的儀器
以類似現在時鐘的方式標示太陽與月亮的位置
古希臘文明真的非常的厲害~

另外古人將防蟲的葉子放入枕頭當安眠枕
還有古埃及在3千年前就發明義肢也~
KAME則展示現代機器手臂型的機器人

套上手套、連接著的機器人會再現所有的動作
只是拿筆寫字不曉得為何還是粉爛說(笑)

另外古代埃及就已經開始化煙燻妝?
從壁畫上得知法老在臉上塗上鉛
專家說可以活化細胞+防止細菌滋生的功效
UEDA唯一有發言就在這段(唉)
說了KAME也化過煙燻裝也
原來是an.an雜誌的封面(笑)

最後一段是講到秦始皇的陵寑
MARU先去西安官方的兵馬俑博物館
看的現在出土的兵馬俑栩栩如生的模樣
但是每一座都非常精雕細琢
這裡介紹世界上認證的NEOFACE系統
(就是利用臉部的辨識系統)

查出:這600座兵馬俑沒有一尊臉龐是相同的!

因為大陸目前並不允許開挖皇陵
所以先利用衛星空拍的方式探索皇陵的構造
利用CG的方式再現秦皇陵的宏偉

(中國皇帝權力之大可見一斑)
根據史記記載秦始皇為了怕有人盜墓
在陵墓當中設下許多陷阱
其中之一就是水銀
透過磁氣探測得知
古代不但為了皇陵而改變過河道
而且還藉由大量的水銀讓後人無法輕易進入
(不過...這段訊號頻斷、詳細也不是很清楚)

MARU問過中國考古人員為何不准開挖?
其實我想道理很簡單:
因為不太會保存古物
挖完之後只怕破壞的可能性更高
所以暫時先不開挖、待技術進步後再打算

為了解決無法開挖的難題
KAME帶來一種像蛇的機器人


非常小但前端帶著鏡頭可以拍攝
不論多細小艱難的地形都可以克服
甚至可以反地心引力的移動(真的很棒!)

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PS.
看到一半轉台才驚覺:
原來今天有〈男女糾察隊〉?!
平常都看朝日的但今天只能看KT的特番了~

Sunday, February 19

與北野武合作之新科學與歷史特番


哦~~~
就是因為這個特番才全體去海外出外景
唉....節目真難做
就算是偶像也必須要出海外的外景
3/20會播
感覺上這個特番有可能變成常態節目
不過大概久久才播一次

是說ORICON+每日新聞把節目內容都講完了...
報導有必要寫那麼詳盡嗎?!

KAT-TUN、科学で歴史の謎を紐解く!
サンケイスポーツ 2月19日(日)7時51分配信

 タレント、ビートたけし(65)と人気グループ、KAT-TUNが初共演したことが18日、分かった。3月20日放送の日本テレビ系特番「たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く」(後9・0)で、5人との初共演に、たけしは「アイドルなので俺困っちゃうよね」と照れ笑い。

 
田中聖(26)は、モアイ像の謎を探るためイースター島へ。中丸雄一(28)は中国の始皇帝陵で発見された粘土の兵士「兵馬俑(へいばよう)」に迫り、田口淳之介(26)はギリシャ・エーゲ海のクレタ島近海で発見された謎の機械の真相を追う。

 さらに亀梨和也(25)はロボットなどの最新技術を紹介し、上田竜也(28)は視聴者代表として素朴な疑問をぶつけた
。たけしは画期的な科学番組に「こういう番組が(民放の)地上波で流れるのがうれしいね。今後は戦国時代の勝負を検証したい」と意欲を見せた。



たけし、歴史科学でKAT-TUN初共演
サンケイスポーツ 2月19日(日)7時51分配信

 タレント、ビートたけし(65)と人気グループ、KAT-TUNが初共演したことが18日、分かった。3月20日放送の日本テレビ系特番「たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く」(後9・0)で、メンバー全員との初対面に、たけしは「アイドルなので俺困っちゃうよね」と照れ笑い。自身のギャグを披露した田口淳之介(26)は「たけしさんの前でやれるなんてうれしかった」と大盛り上がりだった。

 博識家で知られるお笑い界の大御所と、ジャニーズきってのクールな5人組が、“歴史科学ユニット”を結成!?

 同番組は、世界に残された歴史の謎を、現代の最新科学を駆使した実験で徹底検証するバラエティー。たけしが司会を務め、KAT-TUNがスペシャルリポーターとなり、「イースター島の巨大モアイ像は歩いて移動した!?」などの大胆な新説を掲げ、その謎をひもといていく。

 異色コラボに同局・國谷茉莉プロデューサーは「文化人としても活躍する世界の巨匠、たけしさんと、スタイリッシュに21世紀をリードするKAT-TUNがどんな化学反応を起こすのか期待した」と、歴史×科学同様、対極な存在感をアピール。亀梨和也(25)、田中聖(26)ら5人との初共演に、たけしは「アイドルなので俺困っちゃうよね」と照れ笑い。KAT-TUNも「緊張するよ~」とあこがれの人物を前に恐縮も、収録では見事な“科学”反応を披露した。

 「中国の始皇帝陵は一体、何だったのか?」というテーマに対し、“天才たけし”は「巨大な花やしきだった」と東京・浅草の老舗遊園地の名前を挙げてボケを連発。さらに「2000年前のギリシャに○○が存在した」という問いに対し、「ジャニーズ事務所があった!?」と解答すると、KAT-TUNも思わずズッコけモードに。極め付きは、田口が自身のギャグ「入口出口田口!」をたけしの前で大胆にも披露。そのギャグを知っていた大御所芸人に「もう、やるきっかけ待ちが見えた。言うタイミングを計ってた」と“ダメ出し”された田口だが、「自分のギャグを知ってくださっているんだとうれしかった」と大感激した。

 
収録の合間には、フェラーリなど高級車を改造する趣味を楽しむたけしに、メンバーが「何台、持ってるんですか?」と聞くなど、私的な話題も弾み…。6人とも再共演に意欲的なだけに、今度は北野監督とKAT-TUNとの映画コラボが実現する!?


たけし&KAT‐TUN初共演で絶妙コラボ!古代文明の謎に迫る
デイリースポーツ 2月19日(日)7時20分配信

 タレント・ビートたけし(65)と人気グループ・KAT‐TUNが日本テレビ・読売系のサイエンス・カルチャー特別番組「たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く」(3月20日放送 後9・00)で初共演することが18日、分かった。海外の歴史の謎を最新科学で追求する内容で、たけしが司会を担当。KAT‐TUNの海外ロケを振り返りながらトークする。緊張の中、メンバーの田口淳之介(26)がたけしの前で果敢にギャグを披露するなど、予想以上に盛り上がり、6人全員が第2弾を熱望した。

 “世界のキタノ”とKAT‐TUNが、異色のコラボレーションを果たした。現代の最新科学を駆使して古代文明の謎に迫る内容はミスマッチとも思われたが、8日に行われた収録は関係者も驚く盛り上がりを見せた。

 「緊張するよ~」とガチガチなメンバー5人と初対面した、たけしは「この子たちはアイドルなので、おれ、困っちゃうよね(笑)」と当初は“イジリ方”に戸惑いも見せていたという。

 両者の距離をぐっと縮めたのが田口の“持ちギャグ”だった。自身が訪れたギリシャロケのVTR後に「入口、出口、田口が見てきました」と“お笑い界の大御所”に向け、思い切って披露。ズッコケながらも笑顔のたけしを見て、「たけしさんの前で自分のギャグがやれたことがうれしかった」と満足したという。

 収録の合間には、イースター島のモアイ像調査でテレビ海外ロケに初挑戦した田中聖(26)が“殿”に挑んだ。飛行機のリクライニングシートが壊れていたエピソードを振り返り、話が弾んだという。日本テレビの國谷茉莉プロデューサーの期待通り、クールな印象が強いメンバーと、知識も豊富なたけしのタッグはハマった。

 亀梨和也(25)は「たけしさんはずっとテレビで拝見していた方なので緊張したのですが、何回もお会いしているような不思議な気分でした」と初コラボに手応えを感じとった。盛り上がった6人は国内の歴史調査を熱望。現時点で予定のない続編の実現へ、“満場一致”で期待を寄せていた。



ビートたけし、KAT-TUNとの初共演に大照れ「アイドルなので、困っちゃう」
オリコン 2月19日(日)6時0分配信

 人気グループ・KAT-TUNが、タレントのビートたけしが司会を務める特別番組『たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く』(3月20日 後9:00~11:18 日本テレビ系)にスペシャルリポーターとして出演することが明らかになった。KAT-TUNとの初共演にたけしは「この子たちはアイドルなので、俺、困っちゃうよね(笑)」と大照れ。KAT-TUNのメンバーは「緊張するよ~」と言いながらも、撮影の合間にも積極的にたけしに話しかけ、コミュニケーションを図っていた。 亀梨和也は「たけしさんはずっとテレビで拝見していた方なので緊張したのですが、何回もお会いしているような不思議な気分でした」。また田口淳之介は、「たけしさんの前で自分のギャグがやれた!」と大喜びだった。

震災で延期の映画『アウトレイジ2』そろそろ再始動

 同番組は、“現代の最新科学”を駆使して“古代ミステリー”の新説を解明していく、サイエンス×カルチャー特番。 まず、田中聖がリポートするのは、南太平洋にポツンと浮かぶイースター島に現存する約1000体もの石の巨像「モアイ像」。何のために作られたのか、なぜそこまで大きくしなければならなかったのか、その謎を解明するため、ナショナル・ジオグラフィック社と日本テレビが合同実験を敢行する。田中は「自分もミステリーなど大好きで、小さい頃、友達とミイラを探したり、カッパや人魚、ツチノコも探していたんです。カッパ捕獲許可証も持っています。モアイ像もずっと見たかったので、とても嬉しかった」と大興奮のロケを振り返った。

 中丸雄一は、中国へ。秦の始皇帝が自らの死に際し造らせたものとされる粘土でできた8000体もの兵馬俑の謎を追った。「ものすごく迫力がありました。VTRでも伝わると思いますので、ぜひ見てもらえたらと思います。ただ個人的には始皇帝稜を見たときのリアクションがかなりひどかったので、今後の課題です」と話した。

 田口は1901年に、ギリシャ、エーゲ海・クレタ島近海の沈没船から回収された謎の機械を取材。“アンティキテラ”と名づけられたこの機械は、腐食し石化が進んでいたため、その全貌は謎とされていた。しかし解明を続けていくうち、古代ローマ帝国の時代のもので、現存する最古のコンピュータである可能性が浮上してきた。その可能性を検証する。田口は「新説も出てきて、これは本当にすごいことなので、これが世の中に広まってくれれば嬉しい」とアピールしていた。

 亀梨はスタジオで最新科学のプレゼンを担当。ランニングシューズのかかと部分や、パソコンや携帯電話の内部の基盤をショックから守るために使われているアルファゲルとよばれる衝撃吸収ジェルや、人が立ち入ることのできない災害現場での捜索や情報収集をするためのロボットとして研究開発中のヘビ型ロボットなどを紹介する。「ドラマやアニメで観ていたものが現実的に作ることが可能な世の中になってきている。今後どういう風に世の中が進化していくのかなぁ。変化させてはいけないものを見極めていく目も必要だな」などと想いを巡らせていた。

 素朴な疑問を投げかけるという役回りを務めた上田竜也は、「エヴァンゲリオンにハマっているのでロンギヌス(「ロンギヌスの槍」のこと、キリストを殺したと言われる槍)を見た時に欲しいと思いました」とまさに視聴者目線で収録を満喫。「たけしさんは博識で、なおかつすごく面白くて、一緒にいられるだけでとても光栄でした」と話していた。

 ちなみにたけしは「自慢するわけではないけれど、今日の話は全部知っていました。危険がない程度に、歴史検証をしたい」と、いまだ解明されていない歴史上の謎への尽きない興味を示していた。


<KAT-TUN>科学特番でたけしと初共演 世界の謎を最新科学で分析
まんたんウェブ 2月19日(日)6時0分配信

 イースター島のモアイ像など世界に残されている歴史の謎を、ビートたけしさんと人気グループ「KAT-TUN」が最新の科学で分析するスペシャル番組「たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く」(日本テレビ系)が3月20日に放送される。KAT-TUNと初共演となったたけしさんは「この子たちはアイドルなので、俺困っちゃうよね」と笑いながらも、「こういう(科学バラエティー)番組は大体NHKが多いので、(民放の)地上波で流れるのがうれしいね。荒俣宏さんなどのお力もあり、見事なバラエティーになりました」と自信をみせている。

 番組は、最新科学でさまざまな歴史上の謎に挑み、ナショナルジオグラフィック社の制作チームなどと協力した大規模な実験を通して検証する。KAT-TUNのメンバーは、スペシャルリポーターを務め、田中聖さん、田口淳之介さん、中丸雄一さんの3人がイースター島などの海外ロケに挑戦。亀梨和也さんはスタジオで最新科学を紹介したほか、上田竜也さんも視聴者を代表して素朴な疑問をぶつけた。

 衛星放送の「ディスカバリーチャンネル」や「ナショナルジオグラフィックチャンネル」などをよく見ているというたけしさんは、今回取り上げられたテーマは全部知っていたといい、「今後検証してみたい謎は、歴史教科書をみるといくらでもあるんじゃないかな。源義経の壇ノ浦の戦いでの八そう飛び、一ノ谷の戦いでの逆さ落としとかいろいろあるじゃない。戦国時代の勝負も(最新科学で検証すれば)やれたこととやれないことがはっきりしていく。危険がない程度に歴史検証をしたいね」と語った。

 たけしさんとの初共演に緊張したという亀梨さんは「ドラマやアニメで見ていたものが現実的に作ることが可能な世の中になってきている。何十年後かに今日見た技術や機械が当たり前になる世界がくる。だからこそ忘れちゃいけないものを改めて考えなきゃいけないのかな、とも思いました」とコメント。クレタ島近くの海底から発見された謎の装置についてのギリシャロケに臨んだ田口さんは「新説も出てきて、これが世の中に広まってくれればうれしいですね。そしてたけしさんの前で自分のギャグがやれたことがうれしかったです(笑い)」と振り返った。

 イースター島でのロケを行った田中さんは「小さいころは、カッパ、人魚、ツチノコを探していたんです。カッパ捕獲許可証も持っています。モアイ像もずっと見たかったので、とてもうれしかったです」とコメント。中国の始皇帝陵に眠る8000体もの兵馬俑(よう)の謎で中国を訪れた中丸さんは「ものすごく迫力がありました。VTRでも伝わると思いますので、ぜひ見てもらえたらと思います。ただ個人的には(始皇帝稜の)山を見たときのリアクションがかなりひどかったので、今後の課題です。海外の歴史だけでもこんなに興味がわくのであれば、国内の謎はもっと興味がわくんじゃないかと思います」と語った。

 また、スタジオで疑問を投げかける役回りだった上田さんは、「素朴な疑問はもっともっといろんなところで出て来たんですけど、今回は代表的なものだけさせてもらいました」と語り、「エヴァンゲリオンにハマっているのでロンギヌス(のやり)をみたときにあれはほしいと思いました」と笑わせた。

 國谷茉莉プロデューサーは、「日ごろ、クールでカッコいいイメージの強いKAT-TUNが、海外にまで飛んで体を張って実験をし、新設を検証していく懸命な姿が、博識のたけしさんとどう化学反応を起こすのか期待した」と起用の理由を説明。対面時は想像以上の盛り上がりだったといい、「KAT-TUNの皆さんも『緊張するよ~』と口にしながらも、番組の合間にはプライベートな質問を投げかけるなど積極的にたけしさんに話しかけていて、たけしさんもそんな5人を温かく包み込んでくださるというか、非常に良い雰囲気でした」と撮影の感想を語っている。

 「たけしの超新説研究所 最新科学が歴史を暴く」は、3月20日午後9時~11時18分放送。(毎日新聞デジタル)