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Monday, June 28

日刊體育報電影獎

日刊映画大賞「BANDAGE」断トツ
日刊スポーツ 2010年6月28日9時57分

 「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞」のファン大賞上期選考(昨年末~5月公開分)で、赤西仁主演の「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)が圧倒的な強さで邦画部門1位となった ウェブサイト「ニッカンスポーツ・コム」と携帯サイト「ニッカン芸能!」などで15~24日に投票を実施。合計9364票のうち「BANDAGE」は約6割の5680票を集めた。多くは20代を中心とする女性からの支持で、台湾など海外からの票も1400件を超えた。2位は「人間失格」だった。

 洋画部門は「アバター」がトップ。小差で「アリス・イン・ワンダーランド」が続いた。3位はアニメ作品の「カールじいさんの空飛ぶ家」が入った。邦画、洋画部門とも上位10位までが12月に行われる決選投票にノミネートされる。

Sunday, January 31

430日間 BANDAGEの世界

(這篇文章是本BLOG的第1000篇文章!)

老實說這個標題有點名不符實~

的確ZERO算是對BANDAGE作了一個特輯
但是這不過就是把報導整理了一番
以為裡面會跳出什麼超出之前不一樣的內容的話
可能會有一點點的失望的~

不過確實剪輯了許多拍攝時的現場直擊
但感覺類似紀錄片的方式
並不是在當下有什麼採訪
就僅僅是拿起攝影機直接地記錄下來而已

針對後半部針對LANDS LAST LIVE部分的準備工作的紀錄
倒是蠻值得看的~
現場演唱的部分ZERO播了最好聽的三首歌:
BANDAGE、元氣跟二十歲的戰爭

果然LANDS的表演是不一樣的!
真正的樂團的LIVE就是這般「以歌會友」
直接把樂團成員放到舞台上表演
(唱歌的負責唱歌、鍵盤手負責鍵盤、鼓手負責打鼓這般)
跟KT那種精心設計的華麗舞台有天差地遠之別~
現場演出的確很現實!
聽說就算是真正有實力的歌手
在面對LIVE演唱時也可能會出現一些問題

感覺上光聽一個人的歌聲就必須要撐起整個樂團
現在才真正體認到:
主唱對樂團而言有多麼重要!

感覺上JIN雖然沒有上氣不接下氣
但是確實有一點接續上轉的不是很順暢
不過就現場LIVE而言算是蠻不錯的了~
對沒法去現場聽的粉絲而言
這樣的呈現或許已經足夠了!

BANDAGE


元氣


二十歲的戰爭

Wednesday, January 27

NEWS ZERO



感覺上小林導演確實沒管過JIN是不是Johnnys
只是單純的覺得他像LANDS的主唱而已~
JIN確實是體育型(陽光型)的男生沒錯

明天是研井俊二編劇的部分~

-----

今晚冠節目的「五反田」地區的部分
非常令我不喜歡~

感覺上似乎這區沒什麼好介紹的
所以找了兩組不紅的搞笑藝人混時間的感覺
更何況那幾首歌的詞真的很不入流
充滿男性X幻想的內容真的很糟~
讓人不懂的是:
導播既然要剪掉、幹嘛不從搞笑藝人部分開始剪??

PS.100元可以吃到那種牛排確實蠻不錯的~

一億人的大質問



我覺得那幾個男生說:
「願意讓JIN抱」這點很匪夷所思~
這也難怪來賓都往女生方向猜

至於崇拜所喬治這點很容易理解
因為所老先生在沖繩擁有大片的土地不是嗎?
而且蓋的別墅這麼大
足夠容納眾多的朋友一起玩說
這點超符合JIN的夢想的~~

Tuesday, January 26

Zoom in Super! Bandage生中繼




赤西 生中継で“39あいさつ”敢行
1月26日9時23分配信 デイリースポーツ

 KAT-TUNの赤西仁(25)が25日、都内で主演映画「BANDAGE」(公開中)の大ヒットを記念し、感謝の思いを伝えるため全国39カ所で同時生中継する「39(サンキュー)舞台あいさつ」を行った。東京で行う赤西の舞台あいさつを、青森から鹿児島までの全国39カ所の上映館に同時投影するもの。舞台あいさつの39カ所生中継は、日本最大規模という

 開始から「これもう中継されてるんですか?今?」と史上初の試みに驚いた赤西は、北乃きい(18)、小林武史監督(50)とともにファンからの質問に答えるサービスぶり。

 赤西は「映画ってこんなに楽しいんだって思った。映画に興味を持たせてくれた作品だったので、もう一回仕事してみたい」と続編にも意欲をみせていた。


赤西仁と北乃きい、お互いの第一印象は?
1月26日20時53分配信 @ぴあ


KAT-TUNの赤西仁、北乃きい、小林武史監督が25日、公開中の映画『BANDAGE バンデイジ』と劇中バンド・LANDSのアルバム『Olympos』のヒットを記念し、感謝の気持ちを込めた“39(サンキュー)舞台あいさつ”を都内で行った。

この模様は映画業界で史上最大規模となる全国39か所の劇場に生中継。上映後、ファンの歓声を浴びながら登場した赤西は「皆さま、楽しかったですか? 僕はこの作品(がきっかけ)で映画に興味を持つようになりました。映画ってこんなに楽しいんだなって。2回目も見てくれたらと思います」と語った。

この日は同映画公式サイトに寄せられたファンからの質問に答えるコーナーが設けられ、北乃の第一印象について聞かれた赤西は「きいちゃんはこのまんま、かわいらしい感じ。サクラサク~」と北乃のデビュー曲『サクラサク』を口ずさみ、「でも演技になるとパッと変わる素晴らしい女優さん」とベタ褒め。一方、北乃は「赤西さんは怖かったです。全然笑わなくて…」と明かして赤西を落胆させるが、「でも現場に入ったらムードメーカー。お兄ちゃんというより大人な感じでしたね」とフォローすると、赤西は「いいじゃん、いいじゃん」と笑顔を見せた。

続編を望む声も挙がり、小林監督は「まだ考えてないけど、この2人と仕事をする機会を、また作れたらいいなと思う。ありえない話ではないので、応援してください」と続編製作に意欲を見せていた。

『BANDAGE バンデイジ』
公開中


赤西 生中継で“39あいさつ”敢行
1月26日9時23分配信 デイリースポーツ

 KAT-TUNの赤西仁(25)が25日、都内で主演映画「BANDAGE」(公開中)の大ヒットを記念し、感謝の思いを伝えるため全国39カ所で同時生中継する「39(サンキュー)舞台あいさつ」を行った。東京で行う赤西の舞台あいさつを、青森から鹿児島までの全国39カ所の上映館に同時投影するもの。舞台あいさつの39カ所生中継は、日本最大規模という。

 開始から「これもう中継されてるんですか?今?」と史上初の試みに驚いた赤西は、北乃きい(18)、小林武史監督(50)とともにファンからの質問に答えるサービスぶり。

 赤西は「映画ってこんなに楽しいんだって思った。映画に興味を持たせてくれた作品だったので、もう一回仕事してみたい」と続編にも意欲をみせていた。



赤西仁、主演映画“同時舞台あいさつ”挑戦
1月26日7時51分配信 サンケイスポーツ

 KAT-TUNのメンバー、赤西仁(25)が25日、主演映画「BANDAGE」(小林武史監督)のヒットを記念し、全国39劇場での“同時舞台あいさつ”に挑戦した。赤西が登壇した東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズの模様を全国の劇場に衛星生中継。音が約2秒ずれて伝わり、赤西は「(笑い声が遅れて聞こえると)勝手にスベったみたいになりますね」と苦笑い。

ZERO: Bandage 39所戲院現場連線




北乃きい、赤西仁の第一印象は「怖かった」
1月25日19時18分配信 オリコン

 人気グループ・KAT-TUN赤西仁の主演映画『BANDAGE』(公開中)のヒットを記念して25日、東京・TOHOシネマズ六本木で舞台あいさつが行われた。赤西と女優・北乃きい、小林武史監督が登壇した模様は全国39か所のTOHOシネマズで生中継され、事前にインターネットで募集したファンからの質問に3人が応えるといった趣向。お互いの第一印象についての質問で北乃は、「赤西くんは、怖かったです」と告白。赤西は少し不服そうな素振りをみせたが、ほぼ女性客で満員の会場は大爆笑に包まれた。

 北乃は赤西のリアクションを気にして「自己紹介の時に笑った顔を見せなかったので、人見知りする人なのか、あまりしゃべらない人かと思っていたけど、現場ではすごくムードメーカーで、男性にも女性にも気を使う人でした。いや、人です。お兄ちゃんというより、大人という印象」と必死にフォロー。

 一方、赤西は、北乃の印象を「きいちゃんはこのまんま。“サクラサク”の感じ」と、北乃のデビューシングル「サクラサク」を鼻歌で歌うなどして、歌手の“先輩”らしい気配りを見せた。

 同作は普段は音楽プロデューサーとして活躍する小林が監督・音楽・プロデュースを手がけた作品で、自身がMr.ChildrenやMy Little Loverで一時代を築いた90年代を舞台に、メジャーでの成功を夢見てバンドに熱い想いをぶつける若者たちを描いた青春映画。

 続編についての質問に赤西は、「映画ってこんなに楽しいんだと、興味を持たせてくれる作品だったので、もう一回(小林監督や北乃と)仕事したいです」とやる気満々。小林監督も、「実は、何も考えていません。ありえない話ではないでしょう。ラストシーンに関しては、プロデューサーの岩井俊二と話し合った上で作ったもの。今後、みなさんの応援がめぐって、僕らに響いてくるので応援お願いします」と前向きに答えていた。

Friday, January 22

花丸CAFE

花丸CAFÉ好像真的很忙~
在等的時候發現今天三浦春馬跟佐藤健在做菜
似乎是要宣傳新片的人得擠著上這個節目說

9:10 a.m.如同上週Kame般手拿牌子開始預告
9:12 a.m.正番開始~
主持人:赤西來了花丸Café的話,KAT-TUN就Complete了
(表示六人都來過了~上週我也說過了)
接下來女主持人帶著VTR說明JIN的檔案
(感覺上JIN是不熟悉吧~感覺跟主持人蠻有距離感的)

推薦的餐點帶來了冰淇淋!
(冬天一大早吃冰?!難怪主持人的臉冰冰的!)
從談話中得知:這又是便利商店的戰利品!
(似乎很愛在便利商店挖寶)

照片
1.「 1/6」
母親現在養六隻狗(這隻該是之前JIN養的)
拍這隻是因為這隻不太動很好拍~
平常都是媽媽去遛狗(真不輕鬆說~)
形容自己的媽媽很FUNKY!?
說明母親會跟自己的朋友通Mails
主持人追問Funky的定義?JIN說是開朗的~

2. 「母親給赤西的Mail」
— 韓國語
母親愛看韓劇
寫給他的mail竟然以韓文用羅馬拼音打字
問題是根本就看不懂她在說什麼~
然後回覆的mail也用羅馬拼音寫(日文)
非常難看懂她在寫什麼~
(↑果然是母子!一樣很無俚頭~)
— 滿面笑容
爸爸把母親笑容的照片寄了三次給JIN
甚至還寄給JIN的朋友們
但完全沒任何文字說明~
(↑無俚頭家庭!父母雙方都遺傳到)
講到這,主持人發現JIN的活潑面
問他在家中很開朗嗎?
JIN回答在電視前的自己與真實的自己很不一樣

3. 「放鬆的空間」(絲質床罩)
因為似乎把床罩鋪在被子上
忍不住讓主持人之一認為底下似乎有人
(不過看起來也怪怪的~水床?)
說到在家裡會看看電影、跟朋友玩
(鏡頭帶到跟山P、錦戶三人一起拍的照片)
會在家中招待自己的朋友但不會招待跟KT成員

4. 「一見鍾情」 (西洋棋棋子)
不是因為喜歡玩西洋祺
而是去西班牙時看到棋子的造型很Cue買下來
(對國外的東西很有興趣)

性格自我分析
★ COOL:1.5(開朗但不酷,得到喜歡的東西會變開朗)
★ 計畫性:2.5(為旅行會事前計畫,但不會過度)
問到對未來的計畫?
JIN:總之很想要土地,擁有房子,老婆小孩…
★ 積極性:4.5(←這段自己寫的紀錄看不懂)
★ 恐懼度:3.0(怕蟲、昆蟲跟鬼到不行~雖然很努力不在女生面前尖叫)
★ 結婚願望:4.5(很想要小孩,為了理想的家庭會努力工作)

另外這段尾聲被主持人說是Top Idol 時笑得很靦腆~

9:34a.m.開始介紹BANDAGE電影
提到1/25 要全国39劇場生中継舞台挨拶
(↑跑不了這麼多地方用現場連線來會見)
(是不是也要用現場連線的方式演唱呢??)
播了1/19 LANDS LAST LIVE的畫面
JIN說以BAND形式來辦演唱會是第一次
尤背後伴奏的是知名音樂人小林武史~
平常也會跟電影共演者一起去吃飯等等

北乃VTR
說到JIN在拍片時原以為像哥哥一樣
但是其實感覺很少年的感覺
尤其JIN即興台詞很多~
講電話時似乎以西班牙語夾雜英語一起說
覺得JIN很厲害!到底會說幾國語呢?

JIN:不會講西班牙語!可能是亂說時被聽到
若有機會的話希望可以學習西語
自己本身英語也還不夠好還要學習
主持人問:對海外的工作有興趣嗎?
JIN:是的!

5. 「有時間的話…」(Keyboard+Monitor )
提到二月份要做的SOLO CON開始作詞作曲
自己喜歡Hip hop的樂曲
作了快節奏的歌曲(很想聽)
問到SOLO CON要表演幾首曲子時?
JIN:作了4~5首歌曲了,但還不曉得到底要表演多少首,也不知道來不來得及,有可能在CON途中加入新歌也說不一定

來自粉絲的問題單元
(似乎因為來信過多,且同質性問題很多,裝在一起)

Q:考慮過剪頭髮嗎?
JIN:短頭髮要SETO反而難整理
(平常根本不怎麼整理頭髮)

Q:上週龜梨被問到在街上遇到時希望粉絲怎樣,那赤西呢?
JIN:不要理我!因為對Kya等尖叫很苦手(←若被發現會逃跑)
(↑人在福中?身為偶像不被粉絲Kya的大有人在哦)

因為提到Kame,主持人同樣問JIN一樣的睡時的穿著問題
JIN:T恤加四腳拳擊短褲

Wednesday, January 20

LANDS Last Live 報紙新聞

「赤西LANDS」一夜限り夢ステージ
1月20日9時12分配信 デイリースポーツ

 KAT-TUNの赤西仁(25)が19日、都内で公開中の主演映画「BANDAGE バンデイジ」の劇中バンド・LANDSとしてライブを行った。一夜限りのプレミアステージには、7万通の応募が殺到。倍率50倍から選ばれたファン1400組2800人が、まさに映画の1シーンのような光景に酔いしれた。
 サングラスで決めたボーカルの赤西は、LANDS名義でリリースしたアルバム「Olympos」に収録されている全7曲を熱唱し「このバンドを自慢に思っています。映画を通じて人と出会えたこともうれしかったし、集大成でライブをできたこともうれしい」と感無量の様子。バンドメンバーには、メガホンをとった小林武史監督(50)がキーボード、出演俳優の金子ノブアキ(28)がドラムとして参加した。



赤西仁「LANDS」ラストライブでファン2800人を魅了
1月20日9時42分配信 eiga.com

 [eiga.com 映画ニュース] 映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)に主演した赤西仁が1月19日、東京・渋谷AXで劇中のバンド「LANDS」として一夜限定のラストライブを敢行し、2回の公演で約2800人のファンを魅了した。この日のライブは赤西をボーカルに、金子ノブアキがドラム、小林監督がキーボードを担当し、昨年11月にシングル発売された主題歌「BANDAGE」を含む全7曲が披露された。

「BANDAGE バンデイジ」フォトギャラリー

 「LANDS」名義で発売されたファーストアルバムのタイトルトラック「オリンポス」でライブが始まるや、会場の熱気は最高潮に。主題歌CDに封入された応募はがきに、劇場前売り券についてくるステッカーを貼って応募した7万人から、倍率50倍で当選した強運なファンは、終始大興奮だった。

 ライブ本編ではクールなパフォーマンスに徹した赤西だが、終演後のトークでは「アルバム作りに最初のプロセスからかかわって、曲に対する愛情も強い。今では自慢のバンド」。さらに、「作品ともども、これからも愛してくれれば。今日ここで起きたことは皆さんのライフ(人生)の1ページに書き込んでください」とメッセージを送った。小林監督は、「いよいよ最後のページを迎えた」とラストライブに万感の表情。急きょ登壇した脚本の岩井俊二は、「あと1年くらいやり続けると、もっともっと可能性が広がるのに」とLANDSの“解散”を惜しんでいた。

 「BANDAGE バンデイジ」は、90年代のバンドブームを背景に、メジャーデビューを目指すバンド活動の中でさまざまな苦悩や葛藤を抱えながらも成長していく若者たちの姿を描いた青春音楽ドラマ。配給の東宝によれば、すでに台湾と韓国での配給が決定しているほか、韓国ではドラマ化のオファーも届いているという。



赤西仁、「LANDS」ライブに大満足
1月20日7時52分配信 サンケイスポーツ

 公開中の映画「BANDAGE」劇中のロックバンド「LANDS」が19日、都内で特別ライブ2公演を開催。主題歌「BANDAGE」など7曲を熱唱した。ボーカル役を演じたKAT-TUNのメンバー、赤西仁(25)は「このバンドを自慢に思う。集大成としてライブができてうれしかった」。



赤西仁、LANDS“当選倍率50倍”ラストライブに感慨深げ
1月20日6時0分配信 オリコン

 人気グループ・KAT-TUNの赤西仁が主演する映画『BANDAGE バンデイジ』の劇中にも登場し、赤西がボーカルを務める期間限定音楽プロジェクト・LANDSが19日、都内で『LANDS LAST LIVE』を行った。7万通の応募の中から、当選倍率50倍のチケットを手にした1400人ずつ計2800人(当日2回公演)のファンに対し、赤西は「ここでライブをやらせてもらって、(作品の)集大成がお見せできるのをすごく嬉しく思います。今日起こったことは皆さんのLIFEの1ページに刻んでいただければ」と感慨深げに語った。

 LANDSは赤西と小林武史(キーボード)による期間限定ユニットで、同ライブには劇中で、ドラマー役として出演する金子ノブアキも参加。小林が「今日のライブを想像して作った」という新曲「サンキュー」や、主題歌「BANDAGE」など全7曲を披露し、会場を熱狂の渦に巻き込んだ。

 ライブ後には、再びステージに登場し、同作でベーシスト役を務めた笠原秀幸の司会進行でフリートークを行ったメンバーだが、小林は「ライブ後にトークなんて生まれて初めてです」と苦笑い。赤西は「1冊のアルバムみたいに、映画から始まってアルバムを出して、こういう場所で歌えることで、曲に対して愛情というか情がある。アルバム制作にかかわって発表するって、今までやったことない」と語り、充実感をのぞかせた。

 赤西が同作での活動を「1冊のアルバム」とたとえ、「今日が最後のページなんです。これどうなるの?」と“最初で最後”のライブに想いをはせる中、関係者席から鑑賞していた岩井俊二監督がステージに登壇。「個人的にはなんでそんなに終わらせたいのか分からないけど。ファン代表として言うと末永く、どこかで…紅白(歌合戦出場)とかないんですかね?」(岩井監督)とストレートな意見をぶつけた。また、普段はバンド・RIZEのメンバーとして活動している金子は、「フェスに出たくなっちゃった。俺だいたいのフェスにいるんで、来てくれればすぐやれる。願いはきっと叶うと思う」と“再結成”に期待を寄せていた。

LANDS Last Live news







ZERO LANDS Last Live!



LANDS Last Live!

<赤西仁>期間限定バンド「LANDS」、一夜限りのライブに応募7万通
1月19日20時39分配信 毎日新聞


一夜限りのライブを開いたバンド「LANDS」

 アイドルグループ「KAT-TUN」の赤西仁さん(25)がボーカルを務めるロックバンド「LANDS」が19日、一夜限りの特別ライブイベント「LANDS LAST LIVE」を開いた。ライブは、応募シール付き前売り券と応募はがき付きシングルCDの購入者が対象で、7万通の応募があり、50倍の“難関”を突破したラッキーな2800人の当選者が各1400人の2回公演に参加した。 


 「LANDS」は、赤西さんの初主演映画「BANDAGE バンデイジ」の劇中に登場するバンド名で、赤西さんがボーカル、音楽プロデューサーで映画を監督した小林武史さん(50)がキーボード、ドラマーのリュージ役で出演しているロックバンド「RIZE」の金子ノブアキさん(28)がドラムを担当し、期間限定で活動している。

 09年11月に発売した同映画の主題歌「BANDAGE」はオリコンシングルランキングで初登場1位を獲得、今月13日に発売したアルバム「Olympos」も同アルバムランキングで初登場1位を獲得している。

 「BANDAGE」は、映画「スワロウテイル」の岩井俊二監督が脚本を担当。90年代のバンドブーム期を舞台に、メジャーになっていくロックバンド「LANDS(ランズ)」のボーカル・ナツ(赤西さん)と女子高生のアサコ(北乃きいさん)の恋や、メンバーたちの友情や確執、音楽ディレクターら大人の欲望や葛藤(かっとう)を描く。【服部美央】

赤西仁:期間限定バンド「LANDS」、一夜限りのライブに応募7万通

アイドルグループ「KAT-TUN」の赤西仁さん(25)の初主演映画「BANDAGE バンデイジ」の劇中に登場するバンド「LANDS(ランズ)」が19日、一夜限りの特別ライブ「LANDS LAST LIVE」を開き、主題歌「BANDAGE」など7曲を熱唱。赤西さんは「(映画の)撮影から始まって、バンデイジの集大成をお披露目できたことをうれしく思っています。『LANDS』は自慢のバンド、『バンデイジ』という作品をみなさんがこれからも愛してくれたらうれしい。今日起きたことをみなさんのライブの1ページに書き込んでくれたらと思います。ありがとうございました」としみじみと語った。

 「バンデイジ」は、音楽プロデューサーの小林武史さん(50)が監督、映画「スワロウテイル」の岩井俊二監督が脚本を担当。90年代のバンドブーム期を舞台に、メジャーになっていくロックバンド「LANDS」のボーカル・ナツ(赤西さん)と女子高生のアサコ(北乃きいさん)の恋や、メンバーたちの友情や確執、音楽ディレクターら大人の欲望や葛藤(かっとう)を描いた。「LANDS」は、赤西さんがボーカル、小林監督がキーボード、ドラマーのリュージを演じるロックバンド「RIZE」の金子ノブアキさん(28)がドラムを担当。13日にアルバム「Olympos」を発売し、オリコンランキング初登場1位を獲得している。

 ライブは、応募シール付き前売り券と応募はがき付きシングルCDの購入者が対象で、7万通の応募があり、各1400人の2回公演で計2800人が参加した。タイトル曲「Olympos」などアルバム収録曲が披露された。

 ライブ後に行われたトークコーナーには赤西さん、金子さん、小林監督に加えて、劇中でバンドのベーシスト・ケンジを演じる笠原秀幸さん(26)と、キーボードのアルミ役を演じる柴本幸さん(26)も参加した。赤西さんは「アルバム制作にもかかわって、曲に対して情がある」と感慨深げで、小林監督は「今日のライブのことを想定して(アルバムを)作りました」と語った。赤西さんが「(アルバム収録曲の)『サンキュー』は小林さんの本音ですよね」と小林さんに水を向けると「僕と赤西君、金子君とかの出会いもよかったし、みんな(観客)とも出会えた」と笑顔で語った。

 金子さんは「(トークイベントのような)こんなことライブの後にしませんよ。びっちょびちょですよ」と笑顔を見せ、笠原さんに「ドラムかっこよかったですね」と声を掛けられると、観客からの大歓声が上がり、「今日、めっちゃもててる」とうれしそうだった。「人に自慢できるバンドに入れた。(このバンドで)フェスとかに出たいな。いったん今日で幕引きですが、願えばいつかまた会えると思います」と語った。

 客席からライブを見ていたという岩井俊二さんは、サプライズで登場すると「感動しました。あと1年ぐらいやっていくともっといいんだろうね」と笑顔で話し、「どこかでまた……。紅白とかないんですかね」と期待を口にし、小林監督は「今日が節目の『LANDS』終了の日。本当に貴重なライブだった。応援があれば(復活も)あるかもしれない」と名残惜しそうに語った。【服部美央】

 2010年1月19日 每日JP

Tuesday, January 19

BANDAGE movie ranking

本週的日本電影票房排行榜:



BANDAGE是第四名~
追在「阿凡達」、「交響情人夢」、「野獸冒險樂園」之後

LANDS "Olympos" album ranking

【オリコン】赤西仁・LANDS、映画発キャラクター13年4か月ぶりの首位
1月19日4時0分配信 オリコン

 KAT-TUN・赤西仁が初主演の映画『BANDAGE バンデイジ』の劇中バンド・LANDS名義でリリースした1stアルバム『Olympos』(1月13日発売)が、1/25付アルバムランキングの首位に初登場した。同名義で昨年11月に発売した1stシングル「BANDAGE」に続く首位の獲得で、映画発のキャラクターによるアルバム首位は、1996年10/7付に、岩井俊二監督作『スワロウテイル』の劇中バンド・YEN TOWN BANDが『MONTAGE』で記録して以来、13年4か月ぶり史上2組目となった。

 LANDSは、音楽プロディーサーの小林武史が初メガホンを取った映画『BANDAGE バンデイジ』に登場するロックバンド。アルバム『Olympos』は、LANDSの最初で最後のアルバムとなり、同映画の主題歌である「BANDAGE」のほか、アルバムのために書き下ろされた楽曲を加えた全9曲が収録されたものになっている。

 なお、今週はシングルランキングにも新進気鋭のバンドが初登場している。2007年にメジャーデビューした北海道出身の5人編成のバンド・サカナクションの新曲「アルクアラウンド」が初登場3位にランクインした。1/12付デイリーシングルランキングで2位に初登場し、所属レコード会社は、予想を遥かに上回る人気で出荷が間に合わず、品切れの店舗が多数出現してしまう事態になっていると説明している。2009年1月に発売したアルバム『シンシロ』が8位を獲得しており、今回のシングルで自己最高記録を3位に更新した。

Monday, January 18

Sunday, January 17

首映新聞:韓國、台灣上映

赤西「BANDAGE」世界進出だ!
1月17日9時18分配信 デイリースポーツ

 人気グループ「KAT-TUN」の赤西仁(25)が、映画初出演で主演した「BANDAGE バンデイジ」が、韓国、台湾で配給されることが16日、明らかになった。配給の東宝は「(ほかの)世界各国とも交渉中」としており、ロックバンドのボーカルを演じた赤西の歌声が、世界に響くことになりそうだ。また日本ではこの日、全国214スクリーンで封切られ、興行収入20億円を見込む好スタート。都内では赤西ら出演者が舞台あいさつを行い、永ちゃん流で映画公開と世界進出を祝った。
  ◇  ◇
 公開初日という晴れの舞台に、大きな吉報が届いた。赤西の主演映画「BANDAGE」が、台湾、韓国での配給が決定。さらにほかの各国とも公開に向けた交渉が進んでいるというのだ。

 「KAT-TUN」としては海外公演をまだ行っていない赤西は、今回、グループの活動とはひと足先に海外進出。この映画での演技はもちろんのこと、劇中のロックバンド「LANDS」として昨年11月に発売したシングル「BANDAGE」と、今月13日に発売したアルバム「Olympos」が大ヒット中。芝居と音楽という2つの顔で、さらにワールドワイドに認知度が高まりそうだ。

 そんな吉報の下、赤西は、メーン上映館である東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで、共演の北乃きい、杏らと舞台あいさつに登場。映画公開と世界進出を、永ちゃん流でファンと祝った。

 同作は、赤西演じるナツが率いるロックバンド「LANDS」が葛藤(かっとう)の中で成長する様を描く青春ムービー。ロックバンドの映画にふさわしく、写真撮影は、歌手・矢沢永吉がライブで「止まらないHa~Ha」を歌う際に、ファンがタオルを投げ上げるのと同じ演出で行われた。

 500枚のタオルが一斉に投げ上げられると、劇場はライブ会場に様変わりした。さらに投げ上げたタオルの1枚が赤西の頭に覆いかぶさる奇跡的なハプニングも。赤西はタオルをかぶったままおどけてみせた。グループでのふてぶてしい態度とは違い、肩の力が抜けた表情。「みなさんに感謝の気持ちでいっぱい。撮影は一昨年だったので、公開はやっと、という感じ」と殊勝にあいさつした。




赤西仁アジア進出 KAT―TUNお先に!…初主演「BANDAGE」韓国&台湾公開へ
1月17日8時0分配信 スポーツ報知

 KAT―TUNの赤西仁(25)の初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)が16日、初日を迎え、韓国、台湾で公開されることが発表された。韓国からは同作のドラマ化のオファーも届くなど、赤西人気はアジアでも絶大。海外公演は未経験のグループより先に、アジアへ本格進出する。この日は、ヒロインの北乃きい(18)らと東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台あいさつを行った。

 赤西が映画初出演、初主演作でアジア進出する。決め手になったのは、国内に負けず劣らずの赤西の人気だ。

 韓国と台湾では、KAT―TUNの亀梨和也(23)と出演した日テレ系「ごくせん」(05年)が放送され、高視聴率を獲得。その後は日本でのドーム公演に現地から多数のファンが詰めかけている。

 東宝によると韓国、台湾での公開時期は現段階で未定ながら、更なる海外公開の拡大を目指し、ほかのアジア地域や欧州諸国とも交渉を続けているという。

 韓国からは、すでにドラマ化のオファーも届いている。今作は岩井俊二監督(46)が製作・脚本・プロデュースを担当。岩井監督の95年の映画「Love Letter」(中山美穂、豊川悦司主演)は韓国で150万人動員と邦画では空前のヒットとなり、06年のプロデュース作「虹の女神」(06年、熊澤尚人監督)がドラマ化されるなど岩井人気は絶大。ドラマの製作会社は非公表ながら、「岩井監督の脚本なら」と“買い注文”があった。現地のバンドブームも追い風となった。

 同作はバンドブームの1990年代、バンド「LANDS(ランズ)」を組み、音楽に青春をかけた若者たちを描く。赤西はバンドのボーカル・ナツ役を演じている。

 全国214スクリーンで封切られ、興収20億円を見込める好スタート。舞台あいさつでは普段より緊張した様子の赤西だが、満員の拍手に迎えられ「本当に、本当にありがとうございました。皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです」とあいさつ。「ワイワイやっていた。和気あいあいとした現場で、楽しく撮影をすることができました」と笑顔で振り返った。



赤西仁ビックリ!観客のタオル頭にガバッ
2010.1.17 05:03 SANSPO

 KAT-TUNの赤西仁(25)が16日、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われた初主演映画「BANDAGE バンデイジ」(小林武史監督)の初日舞台あいさつに出席した。

 劇中で、ロックバンド「LANDS(ランズ)」のボーカル役を演じた赤西。冒頭で「緊張しすぎて言うことなくなった~」と自らあいさつを“打ち切る”ほどド緊張していたが、「やっと公開されて感謝の気持ちでいっぱいです」と感慨深げな表情をみせた。

 その後、観客約660人と記念撮影を行い、全員で特製タオルを上空にほうり投げる、ロック歌手、矢沢永吉(60)のパフォーマンスをまねた演出をみせた。だが、その1枚が偶然、赤西の頭上に舞い降りるハプニングがあり思わず苦笑。北乃きい(18)ら共演者や観客は大喜びだった。

 東宝によると、韓国と台湾での配給が決定。韓国からはドラマ化のオファーも舞い込むなど、早くもアジアを席巻しそうな勢いだ。




赤西仁が話している途中に小林武史が私語!注目浴びる監督を赤西がやさしくフォロー!
1月16日15時41分配信 シネマトゥデイ

 16日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで映画『BANDAGE バンデイジ』の初日舞台あいさつが行われ、赤西仁、北乃きい、柴本幸、笠原秀幸、金子ノブアキ、杏、伊藤歩、小林武史監督が登壇した。

 この日は豪華キャスト陣が中央の扉から登場し、客席の間を通って壇上に登るという趣向。9割以上が女性で埋め尽くされた会場内からは悲鳴にも似たような大歓声がわき起こり、壇上に登場した赤西は「何を話せばいいのかわからない」と緊張した面もちを見せていた。

 そして2008年の撮影から公開までに時間が経っていることを受けて、「キャストのみんなで何回か一緒にごはんを食べて、公開はまだかねと言ってたんですが……」と話すと、いきなり笠原の耳元でヒソヒソ話を始める小林監督。そんな監督について笠原が「監督はいつも私語が多いんです。今のは(マイクに通せない)本当に私語です!」と暴露すると、赤西も「こんな監督なんで、すごく和気あいあいとしていました」とすかさずフォロー。ムードメーカーの赤西、笠原を中心に、和気あいあいとした様子で、出演者たちの仲の良さがうかがえた。

 一方、この日はキュートな赤いドレスの北乃、ピンクのセクシーミニスカドレスの伊藤、黒いシックなドレスの柴本など、女性キャスト陣の美の競演も見どころだった。この初日を迎えた北乃は「最近は学生役が少なくなってきたので、この映画の中でたくさんの青春をしました。今までの映画と違う世界観が楽しめる新しい映画なので、楽しんでいただけたらうれしいです」と本作の魅力についてアピールしていた。

 本作は、Mr.Children、レミオロメンなどの音楽プロデューサー、小林の初監督作品。バンドブームが吹き荒れる1990年代を舞台に、音楽業界への夢や確執、そして恋模様を描く青春映画だ。

映画『BANDAGE バンデイジ』は全国公開中


赤西仁の頭にファンのタオル落下
1月16日13時47分配信 eiga.com

[eiga.com 映画ニュース] 「KAT-TUN」の赤西仁が映画初出演にして主演を務める「BANDAGE」が1月16日、全国214スクリーンで公開。赤西をはじめ北乃きい、柴本幸、笠原秀幸、杏、小林武史監督らは、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台挨拶を行った。


 赤西を先頭に登壇者が姿を現すと、満場の客席からは歓声が沸き立ちボルテージは最高潮。赤西“座長”は、緊張気味に「どうでした? ドラマよりもゆったりと取り組めたかもしれません。ここにいるみんなと、ワイワイやっていました」とかみ締めるように挨拶した。メガホン以外に音楽も手がけた小林監督は、「90年代を舞台に音楽シーンを撮ったわけですが、僕はプロデューサーとして現役で仕事をしてきた。その当時をリアルに描くというよりも、普遍的でクリエイティブな側面を描きたかった」とこだわりを説明した。

 撮影は2008年に行われたとあって、赤西はキャスト数人と何度か集まって食事をともにするたびに「『(公開は)まだかなあ』と言い合っていました。だから今は感謝の気持ちでいっぱい。何回も見ていただきたい」と力説。北乃は、「クールな方かと思ったら意外と気さくな方で、ボケる笠原さんに赤西さんが突っ込みを入れることが多かった」と赤西の新たな一面を明かし、ファンを喜ばせていた。

 また、フォトセッション時には客席と一緒に画作りを行ったが、ファンの投げた「BANDAGE」特製タオルが赤西の頭に落下するひと幕も。驚く赤西の姿に、場内は爆笑に包まれていた。



老實說朝JIN扔東西這點還是很不好~
萬一不是毛巾呢?又或打到別的東西該怎麼辦?
很欠思考的行為~不要再做了~

Saturday, January 16

BANDAGE上映舞台致意

初主演映画公開で赤西仁「緊張して」後ずさり
1月16日12時55分配信 オリコン

 人気グループ・KAT-TUNの赤西仁が16日、都内で行われた初主演映画「BANDAGE バンデイジ」の初日舞台あいさつに共演者の北乃きいらと共に出席。冒頭のあいさつで赤西は「緊張して言うことがなくなった」と後ずさりするほど感動した面持ちで「感謝の気持ちでいっぱいです」と喜びを語った。

 映画出演としても今回が初となる赤西は「ドラマに比べてゆったりできた。みんなでワイワイやってました」と撮影を振り返り、「今の気持ちとしてはやっとだなって感じ」と満席の絶景に安堵な笑み。また、同作で「たくさん青春ができた」と満面の笑みをみせた北乃は「赤西さんは気さくな方。最初はクールであんまりしゃべらない方かと思ったけど。アドリブもシーンによって入れてた」と現場での赤西の様子を明かした。

 1990年代のバンドブームに、ナツ(赤西)を中心に結成したバンド・LANDS(ランズ)がメジャーシーンに上り詰めるまでの苦難や葛藤を描いた同作。 音楽プロデューサー・小林武史が監督・音楽・プロデュースを手掛けた作品としても話題となっている。

 出演者の杏は「みんなが通ってきた時代を振り返って、追体験できたのが嬉しかった」と“歴女”らしく過去に重きを置いた感想。小林監督も賛同し「今の時代でも普遍的なもの、クリエイティブなものを描けないかなと思った。凄く魅力的に描けたと自負してる」と自信をみなぎらせていた。

 舞台あいさつにはこのほか、柴本幸、笠原秀幸、金子ノブアキ、伊藤歩も登壇した。なお、赤西がボーカルを務めるLANDSのアルバム『Olympos』が、発売初日となる1/12付デイリーアルバムランキングで首位を獲得。デビューシングル「BANDAGE」(累積売上24.8万枚 1/18付)に続き、アルバムでも週間ランキング首位となるか、注目が集まっている。

這篇公信榜的新聞稿果然還是會提到銷售量
單曲榜「BANDAGE」獲得冠軍過了
要是專輯榜「Olympos」獲得冠軍的話
LANDS這個樂團可就得解散了~

BANDAGE Interview





感覺上是去年11月的訪問但現在才播~

Friday, January 15

BANDAGE PR

おもいッきりDON!


おもいッきりDON!


おもいッきりDON!


ミヤネ屋

花丸CAFE、スッキリ!!

感覺上KAME整場一直不斷的在講話……
今天帶來的照片真的有很多張
但KT的成員在裡面的照片
是一張都沒有~(最近沒碰面吧?)

訪問時間是從日本時間9:06~9:36 a.m.

首先是跟近藤前輩在Countdown時的照片
然後花丸咖啡準備了VTR介紹Kame
還預告了要公開My ROOM!

今日帶來的是生蛋澆白飯(加醬油)
(好像拍連續劇時很喜歡這樣吃)
作法是奶奶傳授的
被問到奶奶的歲數Kame說80多歲了

介紹照片:
1. 標題:逆Chu(與姪女的特寫照)
平常很喜歡親姪女這次被親

2.標題:初對決(與姪女一起搖呼拉圈)
因為在冠節目上學了呼拉圈因此想較量一下
沒想到最後還是輸給姪女了!

3. 忘記標題(四隻帶著相同手錶的手臂)
前面說到四兄弟、只有Kame很小隻
果然這張照片顯示出與兄弟間的差異!
看起來Kame的手臂簡直像是女人(笑)
因為大哥去年結婚了
用J家運動會贏的一百萬獎金拿來買了四隻手錶
讓兄弟大夥紀念一下~

4.小時候參加軟式少棒世界大賽的照片
(拍了在本壘板前打擊的畫面)
最近收到小時候球友的來信

說到媽媽在懷孕時以為Kame是女孩子
生下來男孩子時希望可以和氣一點
所以取了TOUCH漫畫中「和也」的名字

中間提到了進事務所的過程(略)
VTR介紹了10年前J家棒球大賽的畫面
K說當年與其說看到近藤前輩的興奮
遠遠比不上可以在東京巨蛋中打球的高興!

5. 地球(寢室的天花板打上星象儀的畫面)
最近開始玩攝影(傳統Film拍攝)
說到最近睡眠時間只有兩小時~

問到穿不穿睡衣?
K:有時穿、有時全裸睡~
因為DBS舞台劇時整天吊鋼絲
腹部很有被束縛的感覺
因此睡眠時不想再有任何的拘束~
不過上回地震時
只穿一件內褲就跑出去時也蠻丟臉的

後面一大段在介紹做咖哩的照片
(拍連續劇空檔沒多少時間還做咖哩??)
花了整整三小時以上的時間煮
果然介紹完連主持人都說:
「要是社長看到這段、肯定會問『You不睡覺嗎?』」
(↑我也是這樣想)

接下來是共演者的VTR問了對K的想法?

Tegoshi:很專業!平常就親切的哥哥一樣

宮尾:喜歡!可以跟我作朋友嗎? (怪怪的?)

Uchi:女優!(←記不太清楚了)

原來是這段宮尾對Kame的看法惹人注意
後面主持人問:有沒有什麼問題想要問Kame?
宮尾:喜歡吃什麼東西?(粉絲啊?)

然後廣告回來要宮尾再問一次問題時
宮尾:想要什麼生日禮物?(粉絲唉~)

Kame說原本似乎工作人員大家準備給他一個驚喜
宮尾把秘密給先說了出來~(哈!大嘴巴)

後面粉絲的MAIL部分略(很平常的問題)

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スッキリ!! 的部分很短
時間從9:59~10:01(日本時間)


出演者有北乃、JIN跟小林導演三人
JIN穿的有點像是SMAPxSMAP那套
帶著針織帽(黑)+夾克(黑白)+牛仔褲
感覺上北乃的穿著有配合JIN
三人很快的說了劇情介紹、上映日期等
短短三分鐘就結束了~~

宣傳日

距離早晨只剩幾個鐘頭了
以下是一定要CHECK的節目:

1/15(金)
5:20 - 8:00 ズームイン!!SUPER (日本テレビ系) 赤西仁

5:30 - 8:30 みのもんたの朝ズバッ! (TBS系) 亀梨和也

8:00 - 10:25 スッキリ!! (日本テレビ系) 赤西仁

8:30 - 9:55 はなまるマーケット (TBS系)亀梨和也

11:00 - 12:50 ひるおび! (TBS系) 亀梨和也

11:55 - 13:55 おもいッきりDON! (日本テレビ系) 赤西仁

12:50 - 13:50 ひるおび! えなりかずき!そらナビ (TBS系) 亀梨和也

13:55 - 15:50 情報ライブ ミヤネ屋 (読売テレビ系) 赤西仁

16:53 - 18:40 イブニングワイド (TBS系)亀梨和也

19:55 - 20:54 ぴったんこカン・カン (TBS系)バラエティ 亀梨和也

25:55 - 26:25 映画情報「シネマガ」拡大版 「BANDAGE バンデイジ」公開記念SP 赤西仁が語る映画マル秘話 (日本テレビ)


這麼多的現場直播式的宣傳
KAME跟JIN兩人在不同電視台的現場
真的有夠嗆了!

昨晚CHECK「東京友好樂園」的片尾
似乎下一回也還沒有安排「完美」去上節目
看樣子這回應該是沒有要上的打算了
不過……反正也沒差~~

PS.富士台那個冬劇聯合宣傳節目也不搞了嗎?