Friday, May 30

〈First Class〉第七集來賓hitomi

hitomiが「ファースト・クラス」で6年ぶりの連ドラ
サンケイスポーツ 5月30日(金)14時26分配信

hitomiが「ファースト・クラス」で6年ぶりの連ドラ

“超大物”を演じるhitomi(右)。左は沢尻エリカ(写真:サンケイスポーツ)
ファッション雑誌編集部で繰り広げられる“マウンティング(女同士の格付け)”を描いた沢尻エリカ(28)主演のドラマ「ファースト・クラス」(土曜後11・10、フジテレビ系)の第7話(31日)に、歌手のhitomi(38)が出演することが30日、分かった。

吉成ちなみ(沢尻)が所属する編集部で、雑誌「ファースト・クラス」のライバル誌として、八巻小夏(三浦理恵子)が編集長を務める「プエルト」が創刊されることになった。hitomiはその新雑誌の目玉となるインタビュー企画に登場するクリエーティブディレクター、ジュン・カシモト(樫本潤)を演じる。(hitomi飾演新雜誌創刊號訪問的一位創意總監)

過去に「ファースト・クラス」編集部で働いていたのだが、現在はワールドワイドに活躍中で、女同士がバトルを繰り広げる“マウンティング”とは別次元の世界に生きる超大物という設定だ。

6年ぶりの連続ドラマ出演となったhitomiは「不安もありましたが、楽しんで演じさせていただきました。役と自分が似ている部分も多少あったりしたのでなじめたと思います」と感想を語っている。

いよいよドラマは終盤に。この超大物インタビュー企画から、ちなみや編集部の面々はある人物の過去の秘密を知り、物語は急展開を迎えることになる。



hitomi 6年ぶり連ドラ出演に手応え「不安も…なじめた」
スポニチアネックス 5月30日(金)10時26分配信


歌手のhitomi(38)が6年ぶりに連続ドラマに出演する。沢尻エリカ(28)が主演するフジテレビ「ファースト・クラス」(土曜後11・10)の第7話(31日放送)で、ロンドン在住の超一流クリエイティブディレクターを演じる。

ファッション雑誌「ファースト・クラス」編集部を舞台に、女同士の格付け地獄「マウンティング」を描く話題作。「ファースト・クラス」のライバル誌「プエルト」の創刊目玉インタビューに登場するのが、hitomi演じる樫本潤。過去に「ファースト・クラス」編集部で働いていたことがあり、現在は世界を股にかけて活躍。マウンティングとは別次元を生きる。沢尻演じるヒロインは、この超大物インタビューから、ある人物の過去を知ることになる…。

hitomiは久々の連ドラ出演に「非常に不安もありましたが、楽しんで演じさせていただきました。樫本潤という役と自分が似ている部分も多少あったりしたので久々の演技で難しい部分もありましたが、なじめたと思います」と話している。


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菜々緒&田畑智子の暴言動画、再生13万超!第2弾も決定
サンケイスポーツ 5月27日(火)10時0分配信

 底辺女子が頂点を目指して成り上がる沢尻エリカ(28)主演のドラマ「ファースト・クラス」(土曜後11・10、フジテレビ系)。度々登場するホンネの“心の声”を集めた動画が大評判で、その第2弾の発信が27日、決まった。

 第5話の副音声で、木村白雪(田畑智子)と川島レミ絵(菜々緒)の“悪魔の心の声解説”が好評だった。特にブレーキなしで突っ走るレミ絵の“心の声”は人気を呼び、「悪女レミ絵の金言暴言・罵詈(ばり)雑言」の動画は、すでに13万再生回数を突破した。

 今回はレミ絵だけでなく、常に対立関係にある白雪の暴言も含まれた第2弾「レミ絵の金言暴言・罵詈雑言2 feat.白雪!」を提供することになった。関西弁でまくし立てる白雪と、どこまでも腹黒いレミ絵の暴言、名言、迷言に注目だ。

 ドラマの人気とともに「ファースト・クラス・ゴシップ#1 白雪の部屋」や「ファースト・クラス・ガールズ」などの関連動画も豊富。恐ろしいまでの女同士のバトルを披露し、サイドストーリーも充実。同局のホームページでも放送初回からアクセスランキングトップをキープしている。

 いよいよドラマは終盤にさしかかり今後の展開が気になるところ。吉成ちなみ(沢尻)は、どこまで上り詰めるのか。恋の行方はどうなるのか。目が離せない。

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沢尻エリカ主演ドラマ「ファースト・クラス」で話題の"マウンティング女子"との上手な付き合い方とは?
BOOKSTAND 5月30日(金)7時0分配信

 女優・沢尻エリカさん8年振りの主演で話題の連続ドラマ「ファースト・クラス」(フジテレビ系)。女性だらけのファッション雑誌編集部を舞台に繰り広げられる嫉妬やキャリア闘争の中で、沢尻さん演じる新米編集者が先輩編集者のイジメにくじけず立ち向かう様子が描かれております。かつてのイメージとは打って変わって、沢尻さんは健気でピュアな主人公を演じており、そのギャップが見どころのひとつでもあります。
 
 またドラマは、笑顔で話していても心の声ではその相手の悪口を言い、格付けし合う「マウンティング女子」と呼ばれる人たちの「心の声」も注目ポイント。現在は副音声で心の声が聞ける「ブラック解説」まで展開されて、人気を博しています。

 精神科医であり元衆議院議員の水島広子氏は、著書『女子の人間関係』の中で、このドラマで描かれているような泥沼化した女性の人間関係について、様々な分析を交えながら解決方法を記しています。
 
 例えば、職場の同僚がライバル心を持って何かと対抗してくるので迷惑している、という場合の対処法を紹介。水島氏によれば、そのような女性の行動は「『選ばれる性』としての『女』の症状」なのだといいます。かつて、男性社会の中で女性は良い結婚をすることや良い男性に選ばれることを目標としていたということから、女性は今でも「選ばれる」ということに重点をおいているのだそうです。だから「選ばれなかった女性」は心のどこかが傷つき「選ばれた女性」に意地悪をする、というわけです。
 
 そういった女性とは、話を受け流す姿勢をとって巻き込まれないように対処することがおすすめ。しかし困ったことに、こういった女性は周りを巻き込んでくるタイプが多いそう。そんな時でも、その女性に対して「あなたを尊敬している」という気持ちを露にし"非戦"のスタイルを貫き、また彼女の悪口を周囲に漏らさないことが最善策なのだとか。

 その他にも、本書では女性の嫌な面、行動が細かく分析されています。
「『女』についてよく知っておくことは、女性との関係をスムーズにする上でプラスになります。『女』の扱いを間違えてしまうとかなり面倒なことになってくるからです」(同書より)

 女心が理解できない男性や女づきあいが苦手な女性ならば、女心を攻略するために本書で研究してみてはいかがでしょうか。

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