Saturday, January 24

人質事件造成MS無法表演新單曲報導

KAT-TUN邦人人質事件余波で新曲披露できず
東スポWeb 1月24日(土)16時14分配信

文春騒動で話題沸騰のジャニーズ事務所のアイドルグループ「KAT―TUN」が23日にテレビ朝日系音楽番組「ミュージックステーション」に出演したが、思わぬ不運に見舞われた。

ジュリー派のKAT―TUNは23日のMステで、つい先日リリースしたばかりの「Dead or Alive」ではなく、そのカップリング曲「WHITE LOVERS」を披露した。

『Dead――』はKAT―TUNにとって約8か月ぶりのシングルで、今月末公開の亀梨和也主演映画『ジョーカー・ゲーム』の主題歌です。いわばKAT―TUNの今年を占う“勝負歌”なので、当然、歌うものばかりだと思っていました」と音楽関係者。

番組ではシングルランキングで新曲が1位となったことを紹介したにもかかわらず、突っ込んだ話はまったくなし。新曲を避けているような感すら受けるほど。いったい何があったのか?

もともと新曲を歌う予定で、番組関連ページでも告知していました。だがイスラム国が日本人2人の人質の殺害を予告している事件を受け、生きるか死ぬかという意味の『Dead or Alive』はまずいという判断となり、急きょ曲が差し替わったようです」と前出関係者。

イスラム国の人質殺害予告事件の影響で、24日午前1時20分からフジテレビが放送する予定だったアニメ「暗殺教室」も放送見送りとなるなど、各所に思わぬ影響が出ている。

大きな事件が起きると、テレビ局はその影響を考えて敏感にならざるを得ない」とテレビ局関係者。映画「ジョーカー・ゲーム」の前評判は上々で新曲もヒットといいスタートだっただけに、新曲を思う存分PRできなかったKAT―TUNは不運としか言いようがないだろう。





這則新聞成了娛樂版的頭條~~~



KAT-TUN、人質事件配慮で曲目変更
日刊スポーツ 1月24日(土)19時29分配信

 過激派「イスラム国」とみられるグループが日本人2人を人質にしている事件を受け、23日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」に出演したKAT-TUNが歌唱曲を変更していたことが24日、分かった。

 当初は新曲「Dead or Alive」を歌う予定だったが、カップリング曲「WHITE LOVERS」を披露した。「Dead or Alive」を直訳すると、「死んでいるか生きている」。人質事件が微妙な段階を迎えているための配慮とみられ、同局広報部も「昨今の状況を鑑み、協議して変更した」と話した。

日刊體育報直接點出:是朝日電視台廣報部與J家協商的結果~



-----------------------------------------------------------
其實昨天MS還有別的團體把歌詞給改了

「凛として時雨」Mステで歌詞を一部変更 邦人人質事件に配慮か
スポニチアネックス 1月24日(土)12時26分配信

男女ツインボーカルの3人組ロックバンド「凛として時雨」が23日、テレビ朝日「ミュージックステーション」(金曜後8・00)に生出演。演奏の際、歌詞を変更したことを公式ツイッターで明らかにした。過激派「イスラム国」とみられるグループによる邦人人質事件に配慮したとみられる。

「凛として時雨」は今月14日発売のシングル「Who What Who What」を披露。ほかの出演者と異なり、歌詞テロップが表示されず。「血だらけの自由」が「幻の自由」、「諸刃のナイフ」が「諸刃のフェイク」と変更された。

同日深夜、公式ツイッターで「本日出演したミュージックステーションにて、オリジナルと歌詞が違う箇所があるとのお問い合わせを頂きましたが、昨今の状況を鑑み、メンバーと番組サイドで協議し、歌詞を一部変更して演奏いたしました。番組をご覧いただいた皆さま、ありがとうございました」と説明した。





No comments: